Mac OSX に MySQL をインストール(失敗編)

(MySQLのインストールは、その後挑戦したMac OS X YosemiteへHomebrewをインストールであっさり成功しました。お急ぎの場合は新しい記事をごらんください。)

検索「mac mysql」で引っかかるいろんなガイドへ載せて下さっている公式サイト(http://mysql.com/)の状態から
2012年5月現在、サイトリニューアルがあったようで
Mac用「MySQLサーバ」のインストーラをなかなか見つけられなかった。
もしかすると、どこかにあるのかもしれないけど、英語が…。

GUIツールの「MySQL Workbench」は見つけられたのでインストールしてみたけど
当然、これだけあっても使い物にならない。

MySQL Workbench:
http://www.mysql.com/downloads/workbench/

もう少し調べてみたら
インストーラの他には、MacPortsでもMySqlサーバがインストールできるもよう。

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PHPの開発環境 – php.ini設定

php.iniをカスタマイズして設置しなくてもphpは動きます。

カスタマイズしたい場合は、phpをインストールしたフォルダの中にあるphp.ini-developmentを複製し、php.iniというファイル名に変更して設置します。

カスタマイズ方法は基本的には、php.iniをテキストエディタなどで開き
コメントアウトを外したり、値を簡単に書き換える作業。

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PHPの開発環境 – インストール

インストール

zip版のインストールは、ファイルを解答して好きな場所に設置すればOK。
…が、しばらくしてからwindows のコマンドプロンプトでphpのバージョンを調べようとしたら必要なファイルがないとの警告が…

仕方なく、インストーラ版で再度インストールすると上記の問題は解決。

…が(再び)、以前のzip版でインストールした版を消すとapacheやMysqlとの連携でエラーが出る。この件については未解決。

インストーラ版の覚書

インストーラ版(拡張子が.msiになってるやつ)の場合は、インストーラの指示に従ってさくさく進めるのみ。

Web Server Setupでは、Apacheのモジュールを選択

phpと併せて使用するサーバを選択する

あとは、インストールしたいフォルダを選択してさくさく進めればインストール完了できる。

アンインストール

ちなみに、アンインストールしたくなった場合は
phpのファイル一式を削除して、phpのために設定変更したApache の設定や環境変数などをインストール前の状態に戻せばOK。

phpをインストーラ版で入れた場合は、再度インストーラ(.msiの拡張子のファイル)を実行するとremoveのメニューが選べる。

PHPの開発環境 – ダウンロード

apache(サーバ)とphpがインストールしてあると、phpでプログラミングしたwebページを動作させることができます。

まず、PHPの本家サイト(英語)に行き、必要なファイルをダウンロード。
英語にはめっぽう弱いの で、目標の単語をたぐってインストールファイルを探索。

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