Action Script 3.0 の最小構成

  • flaファイル内のドキュメントクラス名 = 外部asファイル名 = クラス名 = コンストラクタ名
  • この名前は、必ず先頭の文字が大文字でなければならない。
  • flaファイルとasファイルは同じディレクトリ内に置く。
  • asファイルを異なるディレクトリへ置く場合、Action Script の設定でソースパスへ置き場所のディレクトリを追加する。
package {

	import flash.display.MovieClip;

	public class 名前 extends MovieClip {

		public function 名前() {
		// constructor code
		}
	}

}

PHPの開発環境 – php.ini設定

php.iniをカスタマイズして設置しなくてもphpは動きます。

カスタマイズしたい場合は、phpをインストールしたフォルダの中にあるphp.ini-developmentを複製し、php.iniというファイル名に変更して設置します。

カスタマイズ方法は基本的には、php.iniをテキストエディタなどで開き
コメントアウトを外したり、値を簡単に書き換える作業。

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PHPの開発環境 – インストール

インストール

zip版のインストールは、ファイルを解答して好きな場所に設置すればOK。
…が、しばらくしてからwindows のコマンドプロンプトでphpのバージョンを調べようとしたら必要なファイルがないとの警告が…

仕方なく、インストーラ版で再度インストールすると上記の問題は解決。

…が(再び)、以前のzip版でインストールした版を消すとapacheやMysqlとの連携でエラーが出る。この件については未解決。

インストーラ版の覚書

インストーラ版(拡張子が.msiになってるやつ)の場合は、インストーラの指示に従ってさくさく進めるのみ。

Web Server Setupでは、Apacheのモジュールを選択

phpと併せて使用するサーバを選択する

あとは、インストールしたいフォルダを選択してさくさく進めればインストール完了できる。

アンインストール

ちなみに、アンインストールしたくなった場合は
phpのファイル一式を削除して、phpのために設定変更したApache の設定や環境変数などをインストール前の状態に戻せばOK。

phpをインストーラ版で入れた場合は、再度インストーラ(.msiの拡張子のファイル)を実行するとremoveのメニューが選べる。

PHPの開発環境 – ダウンロード

apache(サーバ)とphpがインストールしてあると、phpでプログラミングしたwebページを動作させることができます。

まず、PHPの本家サイト(英語)に行き、必要なファイルをダウンロード。
英語にはめっぽう弱いの で、目標の単語をたぐってインストールファイルを探索。

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